つくばね通信

つくばね通信 最新号

子どもの頃、買ってもらったほとんどの物は分解、中を確認してはまた元に戻す、その際に壊してしまった時は何とかして組み立てる。そんな癖がありました。
まぁ、親に怒られるのですけど、どうしても構造が気になって、あーなるほど、と感心しながら、この部品がこっちを押して、バネの力でこうなって、と内部の動きを頭で「趣味レーション(シミュレーション)」するのです。そうすると、大抵のものはこんな構造かな?と想像できたり、修理出来たりする事があります。

(グループホーム管理者 廣瀬 晋)

 

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